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草笛日記 どんな事でも、好奇心の赴くままのブログです。

人気スターの自殺

    


疲れたんだろうなあ~

『とっても気配りが出来て良い人だったのに』は酷い。
そんなに良い人でいたら‥・死にたくなる。
『差し入れ女王って言われていた』は酷い。
人に何か上げるって・・・心身ともに疲れる。
しょっちゅう現場を意識して、忘れないようにして?
冗談じゃない。他人様にそんなに気づかいするなんて!

美貌と能力と人気と・・・あんまり獲得したから
管理しきれなくなったんかな?


離婚して、長男引き取って、再婚して、また子供が出来て・・
えええ?疲れるよ、そんなに忙しくては!
ひとりで、新しい夫も含めて三人の男の世話を焼いていたのよね。

疲れる!
ただただ逃げ出したかったのよね。

西梶原・・・阿部医院への道すがら・・・
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一人の女性が70年かけて生きる一生を、たった40年で駆け抜けたのね。
ご冥福を祈ります。








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秋海棠・・・・

    

あれ、秋海棠も庭から消えている・・・

コロナ禍が始まって・・・二月から自粛自粛の日々
私自身、一月中旬に転んで、左肩の脱臼骨折を経て痛い痛い日々。
その間、庭は荒れていくばかりで季節の移ろいを愉しむゆとりも有らばこそ。

昨日の夕刻、まだ明るい頃、散歩に出た。
思いがけず、同じように散歩らしき方にお逢いする。
遠目にピンク色の花をつけた草花を手にしている。

「お久しぶり・・」とご挨拶の後
「それ。秋海棠ね!」
「あ、知ってるの?差し上げましょう」って。
頂いてきました。

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御庭の奥、大きな木の下で毎年咲くそうな。

そういえば、我が家の草花も、確かめる暇も無く見逃した?
ヒマラヤ雪の下も、スズランも、
そう、秋海棠だって竹垣の傍にあったはず。
たおやかで、葉っぱまで柔らかな、あの姿は?


鎌倉で鈴蘭が咲く・・・ひそかな自慢だったのに。
おもえば、父が植えた白樺も石楠花も早くに姿を消し、
終に木陰にひっそりと咲く草花まで絶えてしまった。

鎌倉の冬には雪がほとんど消え、夏の酷暑が普通になり・・
キウイやレモンが庭先で実る。
絶対オカシイ。オソロシイ。

温暖化を食い止めなくては。





彼岸花・・

   


毎年、ご近所のお庭一杯に広がる彼岸花の花群。
いつもより開花が遅れてる?
待ちかねて・・・撮ってきました。
コロナ禍の折から、フェンス内にはいるのもためらわれ外から・・・

捕らわれの花魁のよう。
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彼岸花
そうなのよ、名前の通り、お彼岸前後に、田圃の畦道にかっと咲く。
黄泉の国へと誘うような・・・不思議な、暗い印象の花だったはず。

最近は、園芸用にも・・・あちこちで愛されるようになりましたね。
日本が明るくなった証拠かもしれない。


久しぶりの晴天。風が涼しい。
夏場避けてきた黄緑色のチュニックに着替えて・・・秋らしくして・・・
これから、あちこち三軒ばかり酢橘のおすそ分けに町内を歩きます。


去年の同じお庭。後二、三日で同じ景色に・・・
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秋霖



台風と重なったり、南下する冷たい前線と重なったり、長引く小雨。
すっかり秋支度ですね。
去年の今頃・・・大分、阿蘇まで旅行したり、コンサートをしたり、充実していました。

今年の、この秋、コロナ禍の中、もう終息が見えたとばかりに
日本中をトラベラーが跋扈するのでしょうか?
鎌倉は大渋滞を見せています。
でも、やっぱり、まだ心配です。
だって、これから寒くなって・・インフルエンザともども、第三波が来るのではと。


小雨の中、傘を差して狭庭に立ちました。
千両の青い実と、金魚たち。見えますか?
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蕁麻疹で不機嫌な昨日の昼下がり・・
南の国から、秋の贈り物が届きました。元気になりました。

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ForYou・・・いつもの、お心遣いの包装です。
ご自宅のお庭育ちの酢橘。
お昼ご飯は、稲庭うどんの冷やし。酢橘の香りを楽しみます。

あ、あの人にもおすそ分けを届けよう・・・
こんな時だからこそ、友人との繋がりを、大切にしたい。
【友達の友達はみんな友達】…ですものね。

季節は確実に豊かに実りを見せて巡っていきます。
季節季節の美しさ優しさに精一杯癒されて・・・
コロナ禍に負けないで・・・・。




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また、蕁麻疹が・・。

  

敬老の日、娘も息子一家も
言い合わせたのではないけど、お墓に参集・・
墓参の後、仏壇にお線香をあげるため我が家にも立ち寄った。。

それぞれが帰った後、
「まあ、敬老の日だって言うのに・・」と愚痴る私に夫さんの薄笑い。

町内入り口の彼岸花・・・この写真は去年です。今年は不作みたい。
それとも遅れてるのかな?
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さて、次の日
「お昼、焼肉に行くか?」
まあ、珍しい!自分から外食を誘うなんて青天の霹靂!
「うん、行く行く」ってなわけでお昼から焼肉上ランチ。
手広にある【羅生門】。前は【椿亭】だった・・その前はフレンチ?
店の内外に太い丸太を使った堂々たる誂えで、
焼き肉店仕様としては上品な佇まい。

上ランチだけど、一人前1750円で十分美味しい。
量的には若い人には追加が必要?

夫さんの心づもりは敬老会

わが家は、きほん、誕生日をはじめとして、記念日や祭日のお祝い事をしない。
誕生会などは、私らの世代には無縁だったし忙しかったし・・。


「あなたは、御馳走の食べすぎ。毎日が盆と正月なんでしょ」って医者が言う・・
そんな我がやり方に家族みんな満足していたとおもう。
血液型が、OとABの夫婦に長男A、長女Bとバラバラなのも影響したか?

プレゼントも欲しがらないし・・小遣いも高校卒業まで。
大学生になってからは自分で稼ぐ稼ぐ。
家庭教師は時給5000円だったらしい・・
食べる物も着るものも自己調達。
それに、二人とも、体育会所属でしたので、オシャレとは縁遠く、安上がり。
心身ともに、自立が、親の意図を超えて早かったのです。
ずっと、子供より、夫婦の事、親のことを優先させてきたから。


そんなわけで、夫婦二人の敬老会は終わり、
夕飯は・・・粗食にしようとて鰹のお刺身‥いっちゃんの残り。

また始まった蕁麻疹を薬で抑え込みながら
不安と食欲にめげず、食べております。

余談
この四連休、息子一家四人は、かの静岡は三島の【桜家】で鰻三昧とか。
『なんたること、誘ってよネ!』と、ちょっと内心で僻む。






高齢者の存在価値は?

  


コロナ騒動の初期の頃、老人の死亡率が高かった。
これも、天の摂理というか、地球の自浄作用と考えていた私。

要するに非生産的で、衰えていくばかりの老人人口を抑えたい。
国家的に見ても、老人が増えて欲しくはないのだろう。
フレイル(劣化)予防を一生懸命唱えるのは医療費を増やしたくない。
そんな世界の声が形となって・・・温暖化が進み新しいウイルスが発生した。
そんな考えで居たのだが…
先日、或るお医者さんのブログで、眼が点になったんだけど。。

新型コロナで重症化し死亡する危険があるのは70歳以上の高齢者と
基礎疾患のある方、妊娠後期の妊婦さんです。
今時、70歳以上でもほとんどの高齢者は仕事をして税金を納めていますから、
安倍総理と麻生副総理、高市議員など、右翼団体「日本会議」に所属する議員が言うように、
「ジジイやババアは生産性が無いからさっさと死ね」という指摘はおよそ現実とは乖離しています。

確かに政府は高齢者福祉も年金も徹底的に削減して、高齢者がなるべく病院にも受診できずに
死ぬように仕向けています。けれども、ほとんどの高齢者は仕事をして税金を納め、
当然のようにどんどん上昇する消費税も納入していますから、決して生産性がないわけではありません。

総理大臣が最高のパンケーキを食べたり、桜を見る会に仲のいい暴力団員を呼び、
国民の税金で御馳走を振る舞ったり、アメリカの役にも立たないイージス艦や防衛システムを
国民の血税で購入できるのも、全ては高齢者を含めた国民が税金を納めてくれているからです。



ですって。


そうなんだ我々老人世代が居ないと、日本も困るらしい。
へ~~~!
見回しても、高級料理店やGotoトラベルに行ったり、海外旅行したり・・
半分は、高齢者だよね・・・
歌ったり、踊ったり、ゴルフやら水泳やら、スポーツも含めて、
趣味に興じられる世代は・・・今や高齢者世代?!!

もう少し、威張って、暮らそうかしら?
いやいや、私なんかは、居ない方が良い部類だわ。
何にも散財しない、何処にも行かない、からね・・・税金もほんの少し・・・(^_-)-☆

残る消費は、逝く前、数年間、老人介護施設に大枚を払うだけ。
そうだ、介護産業も大きくなってんだろうな・・・
介護産業のために長生きするのも・・・馬鹿馬鹿しいなあ・・。


松葉牡丹‥・町内会館の庭にて、なんとなくごちゃごちゃしてる。
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疲労困憊

    


一昨日の大船歌会は休みました。
蕁麻疹が治らないし・・・疲れても居るし・・・


昨日の東京、赤坂の音合わせにはなんとか出席。

東京、赤坂見付から、一ツ木通りへ
赤坂と聴いて、ホテルニュージャパンの火災を思い出す人は・・・
後期高齢者さん?(~_~)

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小さいけど、上品な、由緒あるJAZライブハウスです。
四階ですので、窓も開き、室内は少人数・・・
一月以降、活動場所を失った歌手や演奏者にとっては大切な場所。
友人のK氏のご案内が有ったのでなんとか行けたようなもの。
ピアノとヴァイオリンとの音合わせは二曲だけ・・・ほんの20っ分?

この辺り、赤坂六本木は、堀陽子先生がお元気な頃、何度か来ました。
堀先生のコンサート会場も、友人のコンサート会場も、在りましたから。
夫さんの勤め先にも近いので、落ち合って食事をしたりも。
大きなホールや素敵なホテルも点在していますから
仕事先K式の研究大会会場にもなり、数回出席もしました。

馴れた場所のはずでしたが、すっかり変わっていました。
街灯が、変な形で、気になりました。
自粛下の東京、土曜というのに、人出はこの半分以下。

一ツ木通り
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場所柄時節柄、終われば、早速退出、室外へ出ます。
いろんな思い出を懐かしがる余裕も無く、昼食をとった後は直ぐ帰宅。
地下鉄新橋からJRグリーン車に乗り換え、大船からはタクシー。😂
乗り物、往復四時間、滞在30っ分の上京騒ぎ。
運賃も掛かります。東京は遠いよ~!

夫さんの「あれ?、早かったじゃない」のお出迎えにも、
不愛想に返事もせず、ソファに倒れ込みました。
久しぶりのパンプスのせいか、ただただ、疲れました。疲労困憊。。


あ、歌の出来?素敵な伴奏だったらしいけど・・・聴く余裕なし。
呼吸が悪いのか声を支えきれず、音程があやふやになりました。
自覚するのですが・・・コントロール出来ない。
半年、声帯を鍛錬せず、怠けた結果かもしれない・・・こんなことは初めて。



今週は、のんびり過ごそうと思いますが、
すでに老人会から集合通知が一通、来ています。
総務部長の名で・・・・('◇')ゞ



 

















お行儀の良い事!



いちこは、カリカリ餌を好みません。
よほどお腹がすいたら・・ほんの少し。

このところのお気に入りは煮干し。
それも頭とハラワタを除いたもの。
先月まで、人間用おやつ煮干しの頭と内臓をいちいち取っていたのですが・・・
最近、無添加のネコ用を見つけたので、そのまま与えてみました。

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見て見て・・・見事に自分で取り除いています。

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残った分でお味噌汁の出汁にしたら・・・ちょっとコレステロール過多?

大好物はお刺身。マグロ、カツオ、タイ、なんでも食べますが
冷蔵庫に、一晩おいたものは見向きもしません。
ココが、何でも食べる飼い主バーバと違います。

夕刻、支度で冷蔵庫を開け閉めしていると
みやお~!って感じで催促に来ます。

グルメ・・と言うことは、不味い物は食べませんから肥満体になりません。
ずしっとしていたのん太と違う可愛さが在ります。
なんとも軽くてふわっとした感触です。







    

一週間

   

一度快癒していた蕁麻疹が今週になって再発。
夜中の三時ごろ、猛烈に痒くなります。
医者は「頭が痒さを覚えている」と言います。
???
さて、今週の痒さの原因は?

9月14日・・・・町内老人会のミーティング。
9月15日・・・・F地区老人会合同のフレイル予防講習会

精一杯、三密を避けて・・
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9月16日・・・・みらいふる鎌倉役員会、その後直ちに【表彰式】。
司会している雄姿など、誰も撮ってはくれませんので・・・写真無し。
     同じ日の夕刻、5時より、コンサートのための音合わせで大船へ。

9月18日・・・・無観客のコンサートにて、四曲歌う。その後打ち上げ。


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聴衆は10人足らず、勿体ないなか、青木先生が二曲歌ってくださいました。

本日は、9月19日・・・・二時より大船での徳永先生の【歌会】
今から行くか行かないか思案中。
明日は東京の六本木で歌の練習会。


今週のスケジュールを並べてみました。
馬鹿みたいに忙しい。
そして、どれもこれも中途半端の出来。
詰めが甘いという欠点をさらけ出してのこと。

特に歌詞の暗記や音程の確認が不足だったことが悔やまれる・・・
でも実務的な日々が続くと練習・・・歌の世界には、正直、入り辛いんです。

おもえば、子供の頃からの二足の草鞋。
忙しくても頭を巡らせて、体力に任せて、時間を見つけて、の日々。
72歳までは出来ていた?んですよ。


いま、口にしても、この忙しさを、だれも理解してくれないし
「老人会なんか」と、馬鹿にする人さえいます。
余談ですが、老人会活動は、鎌倉では盛んです。
市の援助金も、全国的に見て高額です。
公文公先生の【世のため人のため生きる】と思えば、
仕事をリタイアーした今、
お手伝いするのも大切という想いでした。


今は亡き前会長に、たってと頼まれたのだし、
他にやる人が居ないという事情の中、
何事も【断われない】という一番の欠点が招いたと、
我ながら、解っているんですけどね・・・

どこかで、『私がやらないと・・』という自負が一番の邪魔かもしれない。
一国の総理大臣だって、
ハイ、次の人と、必ず誰かが、ちゃんとやるんですものね。(^_-)-☆

子どもの時からの思考を改める時期が来たのでしょう。
老人と化すこと・・・・寂しいことですが。


そうそう、先週末に
シャイン・マスカット一房を一人で食べたこと思い出した。
前回はマンゴーだったし・・・蕁麻疹の切っ掛け?





 

バーバとジージといちこちゃん

  


やっと、正面の表情を撮影出来ました。
こうしてみると、凄い、美猫ですよ~!ネッ!

夕刻になると、相撲観戦中の私の横に来て甘えます。
長い間、なでなでを要求しますので・・・手が疲れます。
夫さんが「散歩に行ってくるッ!」とわざわざ大声出すので
逃げ出す寸前、まだ、気を許していない夫さんを見つめるいちこちゃん。
午後六時
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時どき、猫の世話をするのも辛い日が在ります。
何処が悪いわけではないと思うけど
なんだか億劫で、倦怠感もあるし、ただの老化ではなさそう。
そうそう、昨日16日は【みらいふる鎌倉】の大イベント、功労者表彰式だったのよね。
その司会をやったので…疲労困憊だったのかな?


それでも、今日もリハビリついでの散歩・・・・往復2500っ歩。
炎天下
ゆらゆら揺れながら覚束なく歩いても2500歩は2500歩だよね。

明日18日は青木先生との疑似コンサート。
無観客でという話だったのに・・・やっぱりマスク着用で数名のお客さんも。
それならそうと言ってくれないから、勉強会のつもりで気楽に
準備もせず、ドレスの用意も無い。

【雨のタンゴ】【哀しみのソレアード】【泣かないでアルゼンチーナ】
もしかして歌詞を見てよいなら【長崎の鐘】も?

会場のレストランのオーナーが精力的で・・・ついて行けない。

















 

日本が貧しかったころ・・・



  
コロナ禍による自粛期間の間・・・
我々世代には、ちょっと懐かしい景色があちこちで見られました。

ガラガラとした待合室の、病院・・・
ひと気のない美容院や床屋・・・

外食しない、遠くに遊ばない、お金をかけない・・
夫たちは夕餉を一緒に食べる・・・、
真っ暗になる夜・・・
直ぐに目的地に着く空いた道路・・・
手作りが流行って、パン、ケーキ、マスク作りに励む家庭婦人たち・・・

「私たちの親のような暮らし方よね」と誰言うと無く言う。

本当にそうかもしれない。


それでも、秋に入るや・・・我慢が切れたのか、
さまざまな規範や自粛が解けて
ゆるやかに、以前の暮らし方に慣れ始めている。


貧しかった・・・ある意味人間らしい暮らし方を思い出せたのは、
コロナ禍の御蔭だったのかも。

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戦後の貧しかった頃。宇都宮の郊外、大田原の借家、疎開先にて。
物のない、貧しい中でも、機転の利く、眼はしっこい、朗らかな人・・・
子ども(私)にひもじい思いを決してさせなかったとか・・

髪型は、自分でくるくるっと、まとめ上げ、着付けにも独特の雰囲気が在ったとか。
三歳?の私と30歳の母。すでに病床に着き始めた頃の写真。
母親ながら・・色白で綺麗な人で、若き日々、宇都宮の写真館を飾っていたとか・・
私は父親系で…色は黒いし、母方から『似てない』と言われ続けておりました。
継母との暮らしが何十年を経る頃には
『お母さま(継母)によく似てる』って言われました。不思議ですね、雰囲気が似る?



私の終活ノートに入れておくわが家の歴史写真。
我が実家の複雑な血筋に、いまさらに驚く夫さんです。




















どん詰まり・・

   

私の住む住宅地は、高級感は無いけど
親しみやすい、住み具合の良い街です。
街並みそのものが、ダラダラと市営のF公園に向かって登っていくのですが
バス停を降りたら、すぐに坂道が始まります。老いてくると結構辛いです。

水害を怖れた父が決めてくれた土地、
「もう少し奥のほうが…」と言う我儘娘の言葉に
「あんな上に建てたら、老後、辛くなるぞ」ってんで、今の場所に。

豪雨続きの日本列島、
今や何処に水害や、崖崩れが起こるやもしれません。

今日、久しぶりにお散歩をと、覚悟して中央の坂を上り
家々の並ぶ住宅地をめぐる道を、たどって一回りました。
上り切った場所、住宅地のどん詰まりは、公園の真下の崖です。

鬱蒼と茂った木々が大きく道にかぶさるように暗闇を作ってます。
薄い土に雑木が根を張って、斜面にやっとしがみついています。
まさか、崩れはしないでしょうが・・・なんとなく不安になりました。
杞憂に終われば良いいのですが。

お近くの方々が、鎌倉市に大木の伐採の相談に行っても、
「そんなこと言ってたら、鎌倉市中、危険個所ばかりですよ」
「私有地ですから、持ち主に相談してください」
とのこと・・・そうかもしれない。

鎌倉に限ってはいないだろうが、
住む人のいない空き家、
全く管理されていない土地、
持ち主の高齢化も相まって・・・・至る所に見かける。
税制の在り方か、持ち主への連絡や説得の不足か・・
もし、持ち主の管理怠慢か、あるいは、不能とあれば公的管理下に置き、
数年の猶予の後、国有化か、町や市の所有とするとか、
早急に、思い切って処理する方法を見つけるべきだと思う。



その崖下‥・日の当たらない木下闇で見つけたホトトギス。
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日当たりの良いわが家のホトトギスは・・ついに姿を消しました。

もう一息、元気を出して急坂を登れば、
富士山の見える頂上に、広々と広がるF公園に到着のはずですが
元気も出ないので引き返しました・・・・1800歩のお散歩。


 





 

今日のいちこちゃんとお花

   

今日、初めて私に抱っこされました。
嫌々ですが、逃げようとはしません。
膝の上に居ますので、大慌てで自撮りしました。
猫を抱く感触は特別のもの、なんとか抱っこに慣れさせたいです。


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とっても、品が有って、綺麗な猫です・・・親馬鹿ですが。

のん太と比べてとても軽い。
小柄とは観ていましたが、こんなに軽いなんて!驚き。
この白黒の猫は総じて小さく、眼が吊り上がり、しっぽが黒くて太い。
以上、岩合さんの猫歩きを観てまとめてみました。

餌を要求する時の声は‥のん太より大きな声です。
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町内の老人会・・・八日に珀桜会を半年ぶりに開きました。
といっても、美味しいお弁当とお茶と少々高級なマスク二枚を
皆様に配りながら、久しぶりのご挨拶をしました。
皆さん、お元気で、厳しく自粛をしてお過ごしだった様子です。


町内会館入り口で・・・ガザニア
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松葉牡丹
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町内会役員が、きちんと管理していた様子でした。
おかげで、ヨガ教室も、今週から、二部に分けて再開しました。
半年の間、何もしていない、まして脱臼肩では、想う様にポーズが取れず
「出来る事だけしていればよい」との先生の言葉も
私にしてみれば、辛くて情けないことです。

地区老人会連合主催のフレイル予防講習会・・15日
連合老人会の表彰式・・・司会をします・・が16日、
密にならないようにしていますが
それにしても、【みらいふる鎌倉】の皆さん・・高齢者は命知らず。
私はびくびくしながら参加しております・・・

その上、
シャンソンの発表会(勉強会)があります。
無観客で、弟子6人が、マイマイクで、三曲づつ歌う会・・・が18日、

来週は、いよいよ忙しい一週間になりそうです。









 

葬儀用遺影の用意

   


そろそろアルバムを片付けたい。
ところが、目的というか、断捨離の判断基準が決まっていないので
ついつい見とれて、そのまま、また同じ状態になる。

終活・・・ノートも書いたし、しまってある場所も娘におしえたし・・。
あとは、「遺影用の写真を用意しなくちゃ」と思った次第。
昔、父の遺影を、どれにするか悩んだ挙句、
煙草を手にした素敵な?写真を見つけ、それを引き延ばして使った。
ただ・・・帽子を被っていたという失敗。。。

最後のお写真・・・なかなか難しいですよ。
条件がいろいろあってね。

葬儀が終わって七日目の夢に父が出てきて
『あれじゃ嫌だよ。もっとましな写真が在っただろう?』って詰るんです。
「だって、いつも煙草か、ビールのグラスを持った写真ばかりだもの」と
夢の中でも口答えしてました。

それを聴いた母は、自分で写真館へ行って
気のすむようにあれこれ注文を付け・・・ばっちり決めて来ました。

そんなことを思い出しながら、まずは夫の分を探したのですが
その前に、我々夫婦の写真を見つけました。
八年前に新橋のシャミオールで、撮っていただいたものです。
初めての、國澤氏との【古希古希コンサート】だったと思います。

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服装もきちんとしているし、笑顔だし‥良いじゃん。
それぞれ、半分に切って、使うことにしました。
ちょっと、若すぎ?


そんなわけで、恥ずかしながら
最近、ブログに登場する機会の増えた、我が夫さんをご紹介します。
どっちの半分が先に使われるかな?



 

本屋さんへ…【復活の日】




不思議なんだけど、白内障の手術をして以来、本を読まない。
コロナ禍の騒ぎで、気持ちが落ち着かない?
自粛自粛の期間も・・・ぼ~っとしていたみたい。
眼の白内障手術と重なって、脱臼肩の痛みもあって、
日常生活を送るだけで緊張続きだったからね。

今朝、BS、NHK、アナザーストーリーで小松左京氏を扱っていた。
彼の作品は科学的専門性が、かなり高いということ。
アメリカの文献まで調べたうえでの作品だということ。
少年の日に、戦災に遭って、悲惨な厳しい情景を眼にしていたとのこと。

勿論【日本沈没】は発売後、すぐに、読んでいる。
大ベストセラーでしたものね。

その後、阪神淡路、東日本、広島、熊本と、水害に襲われるたびに、
この本を思い出して、「日本沈没になる」と、口にしていた・・・

そして、いよいよ、フィクションであったはずの新型コロナウイルスの登場。
春からの長くて怖いコロナ禍の中で、
人類そのものが滅びるのでは?という恐怖を想わないではいられなかった日々。。

すでに、小松左京氏は、1965年の著作【復活の日】で、
ウイルス兵器について書いていたというじゃないですか!。
彼の作品なら読みたい…慌てて、鎌倉駅前の【島森書店】まで出発。
「雨降るぞ!」って旦那の声を後ろに・・・

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まだ読み始めたところ。
眼鏡なしで文庫本が読めるなんて、
思いもしなかったからおどろいたのなんの。


最近、立っていると、腰がすぐ痛くなって座りたくなる。
隣にできた瀟洒な店に入ってコーヒーを頂く。
【MUJI】・・・・あの【無印良品】が経営しているんだって・・・

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上の階はホテル【メトロポリタン】。二年前まで、ここは鎌倉警察署。

無印良品が並んだ隣に喫茶室。広くて気分の良い店内。
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こういったスタイルを好みそうな上品な若い二人連れが多い。
私みたいな一人で寛ぐ主婦らしき姿もちらほら、さすがに婆は珍しいかな?
何だってかんだって、自動・・機械に弱いから店員さんを煩わせてお支払い。
なんて不便極まりないことでしょう!Suicaでお支払い!

店を出て右手を振り返れば段葛。
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さっきの雨で散り敷くさくら紅葉。その上を快活に歩く付属小の子供達。


駅前でバスを降りる頃、驟雨に襲われたけど、すぐ晴れて・・
涼しくなった風の中、4500歩のお買い物散歩。

想うに、視力回復の確認をするのが怖くて、読書を避けていたかも?。
後悔するのは嫌だから・・・先延ばしにしていたのかも。

なんだって高を括るくせに気弱なんだから・・。





一人で外食・・

  

大腸の検査をすると言われて・・・食事管理に入る。
昨日は三食とも、病院で出してくれた管理食。消化が良いのでしょう。
箱を読むと、昼は中華風おかゆ、夜は親子丼風。
今朝からは、お水だけになり、何度も何度も飲んでは出して・・
12時からの検査に入る。

夫さんにとっては相当辛そう。
84歳、癌体質のよれよれお爺さんにそんな検査が必要なのかしらね。
コロナより怖いじゃないの?

本人は我慢しているのに脇からつべこべいうのも控えて、
車で病院まで送った後、市役所に回って
意の通じない案件を見せてもらったり見せたり。

病院は二時ぐらいまでかかるから、
久しぶりの一人昼食、あそこへ行こう!と
鎌倉山の頂上にあるパン・キャフェへ。
車で5分で行ける店だけど、オシャレ過ぎて最近はご無沙汰。
美味しいパンは勿論だが、店から見える景色が欲しかったから行く。

【ル・ミリュウ 鎌倉山】のベランダから
一望はただただ木々ばかり。その向こうに海が有るはず。
ちょっと曇天が近づいていますね。

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トマトバケットと鎌倉サイダー、
お土産にコーヒーゼリー二つ。
安くはないけど、この景色と空気感を想えば当然かも。

ホームページから。夏の日に、プロが撮ればこの通り。

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混みあってきたので、早めに席を立ち帰宅。
30っ分後に夫がタクシーでご帰還。
可哀そうに、フラフラ。

鎌倉山にはブログを通じての友人がいる。
島根県から、鎌倉に住みたいと越してきた方。
ワンちゃんも猫ちゃんも居て、大きなお庭も有って、新築の豪邸。
同じ公文教室をやっていたそうな。さっさと辞めて・・・・とのこと。


誘うかな?・・・突然じゃ悪いな?・・・悩んで・・・結局一人で外食。
いつもこうなる。社交家じゃないんですよ、本質は。

鎌倉にいらしたら、寄ってください。
海も良いけど、住宅地を囲む小高い丘陵も良い。
桜も良いけど、万緑も又見事ですよ。






 

神奈川県気質・・・淡白

    


神奈川県出身の総理大臣は二人目?

河野一郎氏が成ると思っていたが何の所為か、なれなかった。
人口も多く、インテリも多いだろうになんでだろう?と
子供時代から思っていた。

為政者を生まない県風のまま、長い時間を経て、
郵政事業の改革を引っ提げた、
横須賀市出身の小泉純一郎総理が、あっというまに出現した。
後の活躍はご存知だと思うが、いかにも神奈川県人気質。
明朗快活で、解りやすく潔い。声が大きくて明晰。
欠点は短慮。泥臭さに負ける。

小泉さんの後は・・・またまた薩長連合の亡霊を背負う二世の時代が続く。

菅さんは、議員としては神奈川県出身と言っても、本来は秋田県人。
篤農の出とかで、代々、律儀で賢い血筋とお見受けする。
深謀遠慮で粘り強そう。

急にクローズアップされての人物像やご家庭を拝見すると
さすがに神奈川県人、聴いたことある学校が並ぶ。
ご長男は東大だそうだが、ご次男の出た明治学院だの法政大学だの・・
菅さん自身も・・・最優秀ではないのでしょうね・・・中の上かな?
ちょこちょこと我が息子の家庭と重なるから・・・・可笑しくなった。

安倍首相の様に、劣等感になると困るけど、
苦労無しで東大卒だの、親代々の七光りだのとは関係無いほうが良い。
何処か、泥臭さを残している苦労人だとか。
奥様もきりりとした美人、賢婦人とお見受けする。
菅総理に期待するしかない?


昨日も老人会【みらいふる鎌倉】のお仕事で夕刻の帰宅。
外食を嫌がる夫をうまく誘い出し、ご近所の老舗蕎麦店【秀福】へ。
私は天ざるとビール小、夫さんはとろろざる。
お運びさんが、やっと覚えて、ビールのグラスを私の前に。

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「自分が食べる物の写真を撮るのは行儀が悪い」らしい。
スマホを出すと、夫も息子も娘も言います。なんで?と問うと「わからないけど」って。
勿論、お店の人にはお許しをもらっています。
極暑に、我が庭は勿論のこと、花も草もしおれて・・・撮る当てが無いし。


老舗・・秀福さんは、開店時にすごく立派に設えたからか、50年近く改装不要。
堂々とした風格のあるお蕎麦屋さん。
今も、調理場に立つ店主夫婦さんもさすがに老いている。
同じ頃、私も教室を開いたはず、とすると、ああいう風に見えるんだろうね。


思い出話を一席。
昔々、小泉純一郎氏を、総理就任の数年前に見かけたことが有る。
横須賀線のグリーン車内、記者たちに囲まれて談笑する姿。
なんたるオーラ!光輝いていたものね!

あれ以来、人の持つオーラに関心が有る。
小泉さん以後、めったに・・・
あ、そうそう、居ましたよ、新幹線【新横浜駅】ホームで、見かけた、
【バカの壁】の著者、養老孟司さんのオーラ。すごかったなあ・・。
それに、粋で色っぽかった・・・・(*´▽`*)

彼の、なんとなく偉そうで・・ちょっと皮肉っぽく・・・
世相に対して斜に構える言動は鎌倉気質?

今も、猫ちゃんと鎌倉にお住まいのはず。






最近のいちこちゃん

    

9月になれば、いちこ(=^・^=)を預かってから二年になります。
あいかわらず、警戒心の強い、可愛いくない子です。

餌が欲しい時は「みゃあ」と可愛い声で催促。
満足すれば・・・朝の間、しばらく居間にいますが、
夫がちょっと動きだしたり、「いちこ」なんて呼ぼうものなら・・
二階に上がって、夕飯まで降りてきません。

どんな育ち方をしたのか?不思議です。
どんな野良猫でも半年もすれば・・・・ねえ。

夕刻、降りてきます。「みゃあ」と催促。
お刺身だったり、煮干しだったり、カリカリ餌だったり・・夕ご飯。

夕飯を食べてから・・・寝るまでのほんの30っ分、
今度はこちらが疲れ果てるほど、甘えて、まといつき、
撫で撫でを要求してきます。
手を止めると、怠けるなと言わんばかりに頭突きしてきます。

満足すると、ぷいと二階へ行くか、私の部屋のソファで眠ります。
ソファの上では、私に、身体のどこかしら一か所をくっつけて寝るから
それも愛情表現?かと。

まあ、勝手至極、気まぐれで不思議な猫です。
私は、その、たった30っ分だけ、猫を飼っている気分になれます。

ワンちゃんは健気。
猫ちゃんは気儘。

それでも、細かい個性というものが、きっとあるのでしょうね。

いちこの、鋭い目つきは変わりません。

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あ、今、降りてきました。
見上げながら、「みや~お」と大きな声で鳴きます。
悪口が聴こえたのかな?
四時ですから・・・お腹空いたかな?



かなとこ雲?

     




9月に入って、昨日、今日と、朝のうちは涼しい。
台風の影響だろうと思うものの・・・・嵐の前の静けさ?

八月三十日の夕刻、関東南部に出現したという【かなとこ雲】
残念ながら、目視出来なかったのですが・・・

実は【鎌倉大好きクラブ】に入っていまして、時々お花の写真などアップ。
そこで、若い人たちが海辺の写真を沢山見せてくれます。
その中の一枚をシェアしました。


かなとこ雲

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以下ネットより。

かなとこ雲(かなとこぐも、Incus)とは、成長した積乱雲のうち、
頂上部分が広がって平らになっているもの。 雲形分類では、
部分的に特徴のある雲を細分類した「副変種」

金床は、鍛造や板金で、加工しようとする加熱した金属を載せる鋳鉄製
または鋳鋼製の作業台。鉄敷、鉄砧、ハンマー台ともいう



涼しくはなったものの、さすがに月末の暑さに疲れ、暑気当たり?
今日は江ノ島水族館に行こう!
今日は箱根ハイランドホテルでご飯食べよう!
今日は、改装なった富士屋ホテルへ行って名物カレーライスたべよう!
・・・と、言っているうちに昼食タイム。
お昼ご飯が終わると・・・ゴロゴロしたくなる。

それでも、午後、暑い中、それぞれ用事が有って・・・
夫さんは、とうに引き上げたはずの湘南信金まで徒歩で往復3000歩!。
通帳に合計4万近くが残っているんだって。しかも父の通帳にも。
昔は上下水道料金が信金の引き落としだったのを思い出しました。
亡くなった人のお金を引き出すには、まったく大変な騒ぎ!
夫さん、フラフラで帰宅。さすがに経口補水液OS-1を飲んでました。

私は、【老人会連合みらいふる】の表彰式準備と
マイナンバーカードを持っているとポイント5000円分もらえるとかで、
その確認作業と、二つ仕事を市役所でこなしました。
市役所は人がいっぱい。ディスタンスもなにも在ったもんじゃない。
でも、受付の女性と、マイナンバーカード変更係の男性、
二人とも、頭良くて親切で助かりました・・・説明も作業もてきぱきして。
我が夫婦はマイナンバーカードを作るのがごく初期だったので
暗証番号の有効期間5年を過ぎて失効していました。。

小さなお金のために、夫婦で右往左往。
暑い暑い月末、空を見上げる心の余裕も無く
こんな素晴らしい雲をみのがして、残念至極。












【時代】♪

  


九月です・・
コロナコロナで明け暮れた八か月!
「そんな時代もあったねと、笑って話せる日が来るわ。」

中島みゆきの名曲、
関西で活躍の別府葉子さんの唄声です。
すでに、ブログに登場したことはあるとおもうけど、
今こそ、この歌詞の意味を信じたいですね。

唄いたい・・・一世を風靡した曲は難しいです。
それでも、いまだからこそ、唄いたい。
青木fuki先生のご指導で、かなり、キーを下げて挑戦中です。